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Oracle SQL、PL/SQLに関する記事になります。
2018年12月まではOracle11gXEを使用して検証しています。
2019年1月からはOracle12cを使用して検証しています。
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10進数と16進数の変換

10進数を16進数、16進数を10進数に変換するSQLサンプルになります。 Oracleの標準関数を使って変換できますので、簡単に変換できます。 10進数⇒16進数 10進数の「10」を16進数に変換 SELECT LP […]

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10進数と2進数の変換・処理速度検証

過去の記事で紹介した10進数から2進数、2進数から10進数に変換するPL/SQLで、割算・切り捨て・余りを使った変換方法、BITANDを使った変換方法、BIN_TO_DECを使った変換方法で、それぞれ処理速度検証を行いま […]

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10進数と2進数の変換・3回目

前回もPL/SQLを使って10進数から2進数に変換する方法と、2進数から10進数に変換するPL/SQLサンプルを紹介しました。 今回は前回とは違う方法を紹介します。 オラクルの標準関数BITANDを使って10進数から2進 […]

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10進数と2進数の変換・2回目

前回は10進数から2進数に変換する方法と、2進数から10進数に変換するPL/SQLサンプルを紹介しました。 今回はもう少し汎用的なロジックにしたPL/SQLを紹介します。 ループ処理を使用して、POWERというOracl […]

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10進数と2進数の変換・1回目

10進数から2進数に変換する方法と、2進数から10進数に変換するサンプルを紹介します。 SQLでサクッと変換する標準関数が用意されていないようなので、PL/SQLで自作してみました。 10進数から2進数に変換するPL/S […]

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COUNT(*)とCOUNT(1)の処理速度検証結果

SELECT COUNT(*)、COUNT(1)の処理速度検証1回目~3回目のまとめになります。 SELECT COUNT(*)、COUNT(1)の処理速度検証結果まとめ 対象テーブルのカラムが2つの場合 レコード件数 […]

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COUNT(*)とCOUNT(1)の性能検証・3回目

前回から引き続き、3回目のSELECT COUNT(*)とSELECT COUNT(1)の処理速度検証を行います。 今回もレコード件数を100万件、500万件、1,000万件で各3回計測します。 前回の検証テーブルのカラ […]

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COUNT(*)とCOUNT(1)の性能検証・2回目

前回から引き続き、SELECT COUNT(*)とSELECT COUNT(1)の処理速度検証を行いました。 今回はレコード件数を100万件、500万件、1,000万件で各3回ずつ計測しました。 TB_MAINテーブルの […]

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統計情報の項目説明

SQLのパフォーマンスチューニングを行うには実行計画と統計情報を確認するという作業が必須になってきます。 INDEXを使ってSQLが実行されているかを実行計画で確認できます。また、SQLのコストが高い、低いも実行計画で確 […]